重要情報

世界的に有名な航空会社、ロジスティクス会社、空港や旅行関連会社においてリーダ的存在のお客様からIBSは高い信頼と高い評価を頂いております。それら全ては弊社の 顧客リストに記載されております。
未来に投資する」の社是にお応えするため日々努力をしております。弊社のお客さまのビジネスを変革し見直すことの出来るソリューションをお届けしております。
Winning moments. In a remarkable journey. プリント メール

2007
· IBS Softwareの創立10周年。
· General Atlantic LLCは小数株主としてIBS 60百万米ドルを投資。
· Vail Resorts Inc.(米国)は、セントラル・リザーベーション・システム向けに IBS Tour Partner™の契約を締結。
· IBS ISO 270012005認証)を取得。
· IberiaIBSのエアライン・フリート・マネージメント・システムである Avient Fleetの契約を締結。

2006
· IBSSEI CMMI レベル5を取得。
· IBS SEI PCMM のレベル5を取得。
· IBSは東京に事務所開設。
· 航空メンテナンスとエンジニアリング・ソフトウエア・ソリューションのリーダーであるVISaer, Inc.は、オフショア・ソフトウエア開発サービスの提供に関する追加契約をIBSアメリカと締結。
· ロンドンに本部を置くIBSグループ会社のAvient Solutionsは、フライト・オペレーションズ・システムであるTopAirを導入するための契約をRAK Airwaysと締結。
· IBSは業界のイニシアチブを目標に IBM ISVアドバンテージに参加。このプログラムはテクニカル・サポートとマーケティング・サポートをインディペンデント・ソリューション・ベンダーズ(ISVs)に提供するようになっており、旅行会社や運送会社の具体的な要望に応える補助をする。
· オーストラリアのair ExpressIBSiCargo Initiativeに加入。
· IBSSouth African Airways (AA)へのiFly 導入の成功を発表。iFlyは、航空会社のスタッフトラベル要求を管理するための製品である。 SAAIBSiFly2番目の顧客である。1番目の顧客はAir New Zealandである。
· Technopark Trivandrum)の IBSキャンパス・ファンデーション・ファンクションは、Keralaの名誉主務大臣V S Achuthanandanにより正式に発足。
· 日本で唯一のカーゴ専門航空会社であるNippon Cargo Airlines (NCA)IBSの次世代エアーカーゴおよびロジスティクス・マネージメント・システムであるiCargoのローンチカスタマーになる契約を締結。
· IBSは米国ワシントンDCに本拠を置くDiscovery Travel Systems, L.P. (DTS)を取得。DTSは、ビジネス・アプリケーション・ソフトウエア製品およびサービスの全世界のツアー・クルーズ・旅行業界への提供会社である。この取得によりIBSはレジャー旅行および旅行業への参入。
· IBSSmartCargoは北米のカーゴ会社2社、CargoJet およびNorthern Air Cargo を買収。
· Hotel Booking Solutions Incorporated (HBSI) IBSとホスピタリティ・ビジネスにおけるデマンド・マネージメント・システムの提携を締結。
· IBSは、インドのKochiにあるInfoparkキャンパスのLeela Infopark 32,000平方フィートの敷地取得計画を発表。
· IBSは、Kerala政府とKeralaIT代表団の共催による代表的ITイベントであるIT Kerala 2006でベスト展示者賞を受賞。
·
Air New ZealandIBSのスタッフ・トラベル・ソリューションである iFlyの導入に成功。
· Keralaから2005ITエクサレンス賞であるベスト・パーフォーミングIT会社賞を受賞。

2005
· 商品販売(LoB)機能を備えて組織再編。
· ItAli TopAir のヨーロッパ10番目の顧客として契約。
· ヒースロー空港のターミナル5用にIDAHOの強化バージョンの納入をBAAと契約。
· 自社の完全自立コンプレックス建設のためTechnopark内に用地5エーカー取得。
· LINX のローンチカスタマーとしてFirst Choice Airwaysと契約。
· CochinInfopark の第2開発センターからのオペレーション開始。
· IBSの次世代カーゴ・イニシアティブに主要航空会社3社加入
· iRes aiRESに名称変更。
· CochinIBS6番目の開発センターを開設。
· Canadian airline WestJet aiRESのローンチカスタマーになる。
· Shell International Exploration& Production (SIEP) IBSソリューションである iLogistics を世界的に導入予定。
· Avient SolutionsIBSヨーロッパ・オペレーション本部になる。


2004
· SmartCargo製品の発売開始。
· Alpi EaglesTopAir Oracleバージョンのローンチカスタマーになる。
· Emirates & Dnata Chameleonの導入。
· グローバル・ロジスティック・マネージメント・システムを基幹ビジネスとして着手。
· Emiratesとクルー・トラッキング・システム契約。
· 将来の旅客輸送システムであるiRes 開発目的でCendant Corporation と戦略的提携契約。
· WestJet iResのローンチカスタマーとして契約。
· Cathay Pacificとクルー・トラッキング・システム契約。


2003
· TickIT ISO9001(2000年)の再認定。
· Sharjah 港にポート・マネージメント・ソリューションであるiPort の導入。

· Shell向けアソーテッド・マリン・ソリューションの開発。
· 世界で最も急成長の航空会社のひとつであるQatar AirwaysIBSのクライアントリストに仲間入り。
· 弊社の最大プロジェクトのひとつでカーゴ・ターミナル・オペレーション・システムであるChameleon Emiratesへ納入。

· Honeywell からAvient Solutionsを取得。
· Avient Solutionsにおけるフライトオペレーションのために卓越した拠点の開設。

· 新世代カーゴシステムであるiCargo の開発に着手。

2002
多用途完全統合型フライト・マネージメント・ソリューションであるTopAir取得。
· IBS Technologies支店をチューリッヒに開設。
· 旅行、輸送、石油業界のロジスティクス部門にビジネス拡大。
· Shellグループ会社とロジスティクスの大口契約成立。
· カスタマー・サポート・センター24x7 箇所に設立。
· 製品ポートフォリオを iPortおよび iTrakに拡大。
· SEI CMM にレベル5評価の取得。
· 新世代PSS iResに着手。

2001
· 大規模エアポート・リソース・マネージメント・ソフトウエアであるaxsResource suiteの発表。
· 企業仕様のプロジェクト・マネージメント・ツールであるIBS最初の製品Proficientの発売開始。
· カーゴ・オペレーション・マネージメント・システムに関してMercatorと大口契約成立。
· Oracle Corporation, Sun Microsystemsおよび BEA Systemsと業務提 携。
· IT 2000 トレードフェア(Kerala)でコンセプト部門のベスト出展者賞受賞。
· 年間ベストエクスポーター賞受賞。
· オーストラリアで操業開始。
· Kerala のミレニアムリーダー10人のひとりにV K Mathews, CEOを選出。
· SITA と初プロジェクト。

2000
· Atraxisとジョイントベンチャー設立。
· ISO 9001取得。
· Mercatorの大プロジェクトの成功により Millennium Award取得。
· TPFメンテナンスに関する大契約の成立。
·  Keralaの年間ベストエクスポーター賞受賞。
· USAでビジネス開始。

 
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